西村慎悟が9月25日に集会で話したとされる情報と、昨晩からネット上で流れている情報には、
1.海保職員が支那漁船に乗り移った。
2.その後、海保職員は船舶から海へ突き落とされた(投げ込まれた)。
という2つの点が共通している。
後者の情報によれば、さらに海に落ちた海保職員を潰すように支那漁船が進路変更し、その上必死に泳いで逃げる海保職員を支那人が銛で突いたという。
私は、これらの情報が事実である可能性は十分あると考えている。
なぜかと言うと、政府・民主党が事件の一部始終を撮影したビデオを隠ぺいしているからだ。
菅政権の実態は、「外交は検察が決める。尻ぬぐいは小沢にやらせる。
こんにゃくゼリーは俺たちが決める」という
頭を下げて守れるものもあれば、頭を下げる故に守れないものもございます。
千利休
287 名前:名無しさん@十一周年[] 投稿日:2010/10/02(土) 08:41:09 ID:VUIVoJGf0
「この責任は政府じゃなく国会に負わせよう」
「この責任は政府じゃなくて自民党に負わせよう」
「この責任は政府じゃなくて検察に負わせよう」
「この責任は政府じゃなくて宮崎県に負わせよう」
「この責任は政府じゃなくて国会に負わせよう」
「この責任は政府じゃなくて国民に負わせよう」
こんなんばっかしやw
357 名前:名無しさん@十一周年[] 投稿日:2010/09/14(火) 14:13:29 ID:886Go5cn0 [1/2]
»1
蓮舫が言いたかったのは「日本の領土を守るという問題なので・・・」
ということなんじゃないの?
朝日がこれを「日中間に領土問題が存在する」ことにしようとしてるだけ。
おまえら朝日のたくらみに乗せられて蓮舫を攻撃すんなよ。
398 名前:名無しさん@十一周年[] 投稿日:2010/09/14(火) 14:18:39 ID:SQdV4sv50 [6/9]
»357
>ということなんじゃないの?
なんて曖昧な時点で既に一般向けでもだめ
まして政治外交の世界では
特有の用語があって厳密な意味を持っている
政治家としてそれを知らなかったでは到底通らない
朝日がなにをたくらんでるにせよ、さ
401 名前:名無しさん@十一周年[sage] 投稿日:2010/09/14(火) 14:19:09 ID:/jH1KUoV0 [2/3]
»357
この発言で中華に言質取られてしまうのが問題なんだよ
日本の閣僚が領土問題と認識したとね
朝日が押さえられても中国内で報道されるのはどうしようもないだろ
402 名前:名無しさん@十一周年[sage] 投稿日:2010/09/14(火) 14:19:18 ID:Fvh4VsFQP [4/4]
»357
鈴木ムネオが北方領土を
あれは、ソ連の侵略だから全部領土を返しなさいという従来の日本の主張を
ちっこい2島変換だけでとりあえずいいですよ、
と自分の名声だけのために譲歩してめちゃくちゃにしたのと同じパターン
こういう譲歩を積み上げて無能な政治家は侵略を許すんだよ
断固たる意思も決意もないから、この手の発言が出てくるのか
ほんとうにスパイ的な存在の可能性すらある
ゆとり頭だと理解できないのかもしれないけどな
政権与党自民党・外務省族議員として
ブイブイ言わしていたムネヲを、
・赤旗が調べ上げ
・共産党が告発し
・当時、社民党辻本が「疑惑の総合商社」と名付け
・民主党他が偽証罪のおまけをつけ
・離党、逮捕、起訴され
上告を重ねる間に月日は流れ民主党政権誕生、
特に小沢氏にすりより衆議院外務委員長に就任。
・最高裁で上告棄却
これで「国策捜査だー!」「検察の横暴だー!」
って喚いてる人たちが居るんだけど、
頭おかしいの?
224 水先案名無い人 :2007/04/07(土) 10:03:14 ID:1thcEDXz0
訪英したブッシュ大統領は,サッチャー元首相と会談することとなった。
「マダム。あなたの成功の秘訣を是非お伺いしたいですな」
「あら」鉄の女は言った。「それは優秀な人材を集めることかしら」
「もっともですな」ブッシュは深く頷いた。「しかし,どうやって優秀かどうかを見分けるかが難しくはありませんか」
「簡単なことよ」サッチャーは答えた。「じゃ,やってみるわよ」
彼女は,ブレア首相に電話した。
「こんにちは。トニー。ちょっとした質問に答えてくれるかしら」
「どんな質問でしょうか。マダム」
「あなたのお父上とお母上から生まれた子供で,あなたの兄弟でも姉妹でもない人は誰?」
「はっはっは」ブレア首相は笑った。「それは私です」
ブッシュは,ホワイトハウスに戻ると,さっそく,チェイニー大統領補佐官とラムズフェルド国防長官を呼び出して,例の質問をしてみた。
二人は,しどろもどろとなり,緊急の用事を思い出したと言って,いったん大統領の前を辞した。そして,頭のいいパウエル国務長官を見つけて,例の質問をぶつけてみたのである。
即座にパウエルは「それは私だよ」と答えた。
二人は大統領執務室に戻り,こう言った。
「例のご質問ですが,それはパウエル国務長官ですな」
大統領はひどく落胆した。こんな連中がブレーンでは,次期大統領選は絶望というものではないか。
「どうしようもないな。君たちは」大統領はため息をつきながら言った。「そんなことも分からないのかね。まったく」
大統領は,二人の愚か者に答えを教えてやることにした。
「答えは,トニー・ブレアだよ」
そういえば以前、別の若手議員がこんことをこぼしていた。
本当は政策的な勉強会や活動をもっとやりたいのだが、地元周りを減らすだけで
「最近、天狗になった」とか「○○さんは真冬でも毎朝7時に駅前に立ってるのに」
なんて地元で言われるのだそうだ。
昭和というかなんというか、“おしん”みたいな世界観である。
きっと、過去には勉強熱心だったり、高度な専門性を持つ候補もいたのだろう。
が、スポ根と浪花節が大好きな国民の下、選挙という自由競争を通じて淘汰され、
気が付けば選挙バカが適者生存する国になってしまったのだろう。